時間とはなにか。生きるとはなにか。心を傾ける物語「モモ」

小学校高学年の女の子に向けて、私がおすすめするのは「モモ」です。
名前をご存知の方も多いと思いますが、ミヒャエル・エンデが書いた有名な児童文です。

タイトルのとおり、モモという名の女の子が主人公になります。
都会の円形劇場にモモは住んでいます。モモは親友の道路掃除夫ベッポと観光ガイドのジジ、他にも多くの友達と楽しく日々を過ごしていました。
ところが、街に灰色の男たちがやってきます。彼らは時間貯蓄銀行からやってきていて、人々から時間を奪うことを目的としていたのです。そのため人々は時間を節約することに必死になり、どんどん余裕のない生活を送り出します。
街の異変に気づくモモたちでしたが、誰もその異常さを訴える声に耳を貸しません。モモはみんなの時間を取り戻すべく、時間泥棒たちに立ち向かうのです。
みんなの盗まれた時間はいったいどうなってしまうのか。彼らの心は守られるのか。
最後まで読み応えたっぷりです。

私は現在24歳になる女ですが、この本に出会ったのは小学4年生の春でした。家の本棚の奥で埃かぶっていたものをたまたまみつけて読んでみたのでした。
この本は時間という私たちの身近にあり、わかっていそうでわかっていないものをテーマにしています。時間とは、生きるために必要であり、心の中にあるものだと伝えています。同じ一時間でも夢中になっている時と、気もそぞろな時では全く違う一時間であること。当たり前に知っていることですが、物語を通してずっと伝えられています。

これからどんどん時間の使い方について考えなければならなくなる子供たちに、自分の時間の意味を知っていて欲しい。

私は、モモの時間の持ち方がとても胸に響きました。
彼女は自分の時間を誰かと共有することで誰かとずっとつながっているのです。自分の時間は自分のものだけれど、自分のために誰かの為に惜しみなく使うことができるものです。そうやって彼女は自分と周りを愛しているのです。

時間に追われる毎日に身を置いても忘れずにいたい物語です。時間は私たちの心にも存在しているということ。
毎日にもっと違う何かがみえてくるようになるのではないかと思います。
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野菜嫌いの子どもでも美味しく飲める青汁です

小学4年生の娘がいる、35歳の女性です。

我が家の娘は、野菜が苦手です。


本人は頑張って食べていても、実際の摂取量は微々たるものなので、これから成長期を迎えるのにあたり、成長に必要な栄養が不足してしまうのではないかという心配がありました。



また私自身も、娘が小学校に上がったころから在宅で仕事を始めたのですが、日中、仕事をしていると、ゆっくりと食事を摂る余裕がなく、つい昼食を抜いてしまったり、パンなどの炭水化物のみの食品で済ませてしまったりと自分自身の栄養面の偏りも同時に気になっていました。



そこで、娘と私、2人で一緒に摂取できるような栄養補助食品をさがしていたところ、見つけたのが伊藤園の「毎日1杯の青汁」でした。

http://www.itoen.co.jp/aojiru/



この青汁は、近所のスーパーで見つけたものなのですが、売り場のPOPに「お子さまにもおすすめ」との記述があったのでその言葉に惹かれて、まずは試しに200mlサイズのものを、私と娘の分を1本ずつ購入してみました。



娘と一緒に飲んでみたところ、青汁とは思えない、まるで抹茶ミルクを飲んでいるようなとても美味しい味だったので、本当に驚かされました。



何も知らされずに飲んだのなら、完全に抹茶ミルクだと思ってしまうのではないかと思うほど青汁にありがちな、えぐみや苦味を一切感じなかったのです。


娘も「美味しい」と言い、200mlを一気に飲み切ってしまいました。



それから「毎日一杯の青汁」を、欠かさずに購入しています。


今では大容量サイズの1Lのパックを常にストックするようにしていて、好きなときにいつでも飲めるようにしています。

私は仕事の合間や、昼食代わりに飲むことが多いです。



美味しい青汁なので、私がわざわざ「飲みなさい」と言わなくても娘は、冷蔵庫から取り出して自分から飲んでくれます。


学校から帰ってきたときに、おやつと一緒に飲んでいたり、お風呂上りに飲んでいたりと、青汁を飲むことが、もはや日常となっています。


大手のスーパーやコンビニなら、大体のお店で取り扱っているので入手が容易であることも、この商品の良いポイントだと思います。



私は、日常の買い物のついでにスーパーで購入することが多いです。


自宅で過ごしている時だけではなく、実家に帰省している最中や宿泊を伴う旅行の際にも、現地で手軽に購入できるので本当に助かっています。



青汁を毎日飲むようになってから、半年以上が経過していますが、私は、肌の調子が良くなったし、飲んでからは1度も風邪をひきませんでした。


娘は、それまでによくできていた口内炎が全くできなくなったし、疲れにくくなったそうで、毎日元気に活動できるようになったようです。

このことから、青汁の効果を感じています。

マイナスな点が見つからないほどです。





これから青汁を飲み始める方に、1つアドバイスをしたいのは「美味しいものを選んだほうが良い」ということです。


どんなに栄養的に優れていても、口に合わない味であれば、続けられないと思うし、飲むこと自体がストレスになってしまうと感じます。

青汁は、毎日続けることで効果を感じることができると思うので、美味しいと思える製品を選べば、わざわざ「飲む努力」をしなくとも、自然と毎日、飲み続けられて、青汁の効果が最大限に発揮されるように思います。

そろそろ引っ越ししたいな!今の家の困っている理由とは?

現在町田市と相模原市との境界近くに住んでいます。

UR賃貸住宅で、ちょうど高度成長期に建設されたために、古くて間取も2DKの使い勝手の悪い間取りとなっています。


現在の家賃は5万4千円とかなり安く、駐車料金を含めて7万円以内という希望に見合ったものです。


今に住まいは、主人が埼玉から横浜に、急遽転勤になったためネットで探したところ、URということでちょうど東北地震の直後だったので、公共の建物なら地震でも倒壊の心配がないだろう、ということで決めました。



不満な部分は、設備が古くて、トイレや風呂場に換気扇がないこと、どの部屋にも電気のスイッチがないことなどです。

それに間取りもLDKを希望していたので、DKというのちょっと使い勝手が悪るかったですね。



環境としても、最寄り駅までバスで20分以上かかってしまうことが不安の元で、年をとっていくので駅まで歩ける場所のほうが何かあっても安心できるように思います。


町田に住んでみて人情味がある街だし、愛着もあるのですが、そろそろ終の棲家を決めたほうがよいと考えて引越を検討しています。


今年、主人の転勤予定があり、多分これが最後の転勤になるはずなので、主人の転勤先が決まって、仕事が落ち着いたら引っ越ししたいですね。


町田からなら横浜も東京も、通勤できると思って決めた場所なのでもったいないけれど、駅から遠いのは、年を取って車がつかえなくなったら、困ると思うので……



もし次に住む所を選ぶとしたら、駅まで歩けるところを選びたいですね。

徒歩で20分かかったとしても、いざとなったら歩けるというのは安心ポイントです。


いずれ車が利用できなくなったら、移動手段がなくなってしまいますからね。




2点目は間取りです。夫婦2人なので最低1LDKでもあれば十分ですから、LDKは欲しいのです。


できれば日当たりが良いとありがたいですね。


今の家は午前中で日が当たらなくなるので、冬部は洗濯物が乾かないんからです。

のりしろに対する娘の反応に笑えた出来事がありました

私は30代半ばの女性で主婦、子どもは5歳、幼稚園の年中で長女です。下に2歳の弟がいます。


このエピソードは今から半年ぐらい前なのですが、娘が5歳になったばかりの頃に幼稚園で家で作る工作をもらってきました。



そこに「のりしろ」と書いてあったことに対して、平仮名を読めるようになった娘が反応をしたのです。



娘の言い分としては「ここにのりを貼れ」という風に偉そうに「のりしろ」と命令しているような感じだととらえたようで、「ちょっとママ、これ作った人偉そうじゃない?ここにのりを貼ってくださいという風に書いた方が良いよ」と言うのです。



今までのりしろについて違和感を感じたことがなかったのですが、娘に言われてみれば確かに「のりを貼れ!」という感じでのりしろと書かれているととらえた場合は偉そうにも思えるのかなと感じました。


実際には伸びしろがあるなどといった言葉と似たような意味なのですが、幼児からしたらそう思えるかという風に感じて、娘の感性がするどいなと思って笑わされました。


平仮名が読めるようになったことで、色々と世の中のことを不思議に感じることも増えたようです。


何が書いているのかなと興味があるようですし、幼稚園で丁寧な言葉を使いましょうなどと指導を受けているので、のりしろが引っかかったのだと思います。

これから先ものりしろを見るたびに娘の発言を思い出して、笑ってしまうことがあるんじゃないだろうかなと思います。


 
 

アフィリエイトで収入を得るためには、アクセスアップをすること。

30代の男です、フリーターやってます。家族は、私・姉・母です。


アフィリエイトをやってみようと思ったきっかけは、仕事を退職したことです。


仕事を退職して収入がなくなったので、アフィリエイトを始めました。

ブログも2年前からやっていたので、ちょうど良いと思い、ブログをやりながら収入が得られたらいいなと思いました。


とりあえず、アクセス数をアップするために「ブログ アクセスアップ」とかネットで検索して、いろいろと勉強しました。


そこで勉強したことは、SEOが大切ということでした。


要するに、検索ワードの上位にくるようなキーワードを入れることが大事だと、教わりました。

そして、ブログの内容は濃くて長いほうがいいと教わりました。毎日、中身のあるブログを更新していくとこが大切なのです。要するに、毎日コツコツとです。



そして、結果はすぐには期待してはいけないと、教わりました。


何カ月か経たないとSEOの効果は出ないみたいです。そのおかげで私のブログは前よりもアクセス数がアップしました。


でも、いまだにアフィリエイト収入はゼロです。

アフィリエイトを初めてまだ半年ですが、訪問してくれた人は買ってくれませんね。広告をクリックしてもらうことも難しいです。


収入がゼロの原因は、まだ始めて半年しか経っていないということと、アクセス数がまだ全然足りないということだと思います。


最近のアクセスは、増えも減りもせず、一定に落ち着いています。もっとアクセス数を増やすことが大事かなと思います。


 
 

野口五郎さんのホームページがリニューアルオープンされました。

私は、50代の女性で二人の息子がいます。

私が良く見るHPは野口五郎さんの公式HP( http://goro-net.com/ )です。

確か五郎さんが結婚された頃に立ち上げられ、人名検索で見つけたと思います。


パソコンでもスマホでも五郎さんのOA情報やコンサート情報を知るために時間に関わらず、毎日結構チェックして確認するようにしています。


リニューアルオープンされる前はファンが自由に書き込める掲示板があり楽しんでしました。

書き込みもしましたし、書き込みをした人と友達になれるのが楽しみでした。


最近twitterやFace book も出来て益々情報が入って来ます。


私が楽しみなのは、五郎さんが常々思われていることが書かれているのを読むことです。

五郎さんの思い、考えられていることが解るのは嬉しいことです。

いいねもしたり楽しんでいます。


最後になりましたが、ファンのみんなが感謝しているのは、やはり管理人さんでしょう。

色んな人がいるし、マナーはずれな書き込みをする人もいて苦労されたと思います。

彼女たちのおかげで私達は楽しくHPを見ることが出来ました。本当に感謝の念に堪えません。

新しくなったtwitterやFace bookに慣れないけど楽しく見たいと思います。




 

陽当たりのいい注文住宅を建てたいとおもっています。

いまはマンションに住んでいますが、いつかは庭のある住宅にすみたいとおもっています。その時の家は、ありものはいやなので自分でオーダーできる注文住宅にしたいとおもっています。

ただ一から十までオーダーメイドをするのはさすがに面倒なので、あるていどはパターンがあるものに注文をつけたいとおもっています。

わたしにとっての、いちばん重要なのは陽あたりです。太陽のひかりがどの部屋にもさしこむような家をたてるのが夢です。

夕日をながめながらお風呂にはいれれば最高です。また、2階には大きなベランダか庭があり、太陽のひかりをあびながら読書をするような暮らしが出来ればともおもっています。

場所はいますんでいる、さいたま市でさがしたいとおもっていますが、さすがに浦和周辺は地価が高いのでもうしばらくかかりそうです。

住宅展示場などにもいって、いろいろと話を聞いたり、実際の住宅を見たりするのですが、やはりかなりのお金がかかることがわかりました。

まずは、頭金をつくりたいのですが、今後の返済をかんがえると、少なくとも2000万円以上はほしいとおもっています。

大手の不動屋さんの方が安心ですが、お金が安く住むのなら個人の設計事務所のようなところでもいいかなと考えています。


 
 
 

刈谷市の矢田建築の耐震改修のリフォーム工事の施工例

矢田建築は、地域に根差した工務店として、リフォームと注文住宅に取り組んでいます。

矢田建築では、新築の注文住宅と供に、いろいろなリフォーム工事も行っています。

そのリフォーム工事の中で、最近、話題になっている耐震改修のリフォーム工事の施工例についてご紹介しましょう。


刈谷市において、2階建ての木造住宅の耐震改修のリフォーム工事を行った施工例です。


リフォーム工事の施工のポイントは、無料の刈谷市の耐震診断において、評価値が0.58であったものを1.12まで引上げることです。


工事は、お客様が住みながらになるため、外部の工事をできるだけメインにして実施しました。

工事前は、梁・柱・筋かいは釘とかすがいで施工を行っていましたが、フラットプレート、ホールダウンコーナー、筋かいプレート等で施工を行います。

建物の揺れに対しては、構造用合板で補強を行います。

今まであった窓を取外して、耐力壁を新しく作ります。内部の補修工事も、この場合は必要になってきます。


補強工事が外部からはできない部分であったので、補強が内部からできる耐力面材で補強を行います。

仕上げにはクロス張りを行います。

透湿の防水シートを、下地工事の外部の最終の段階において施工します。

工事前にあったアルミ製のバルコニーは、工事期間中は解体していましたが、工事が終わった後で再度組み立て作業を行います。

外壁に耐食性のある鋼板を施工して、雨どいの付け替え工事が終わると全ての工事が完了します。






 
 

駅前の貴金属買取店で金を買取してもらった体験談

純金製の小判のレプリカを買取してもらいました。小判は、純金製ですので、金50gで構成されています。


当時、大学に入学したばかりで、アルバイトも無く、お金に困っていたので、買取して貰おうと思いました。


買取先は、当初、インターネットで検索して、買取店を探しに行ったのですが、見つけることが出来ませんでした。


そこで、駅前にあった買取店に行きました。

駅前の買取店を見つけるまでに、他の買取店を3店舗見つけました。しかし、店内が暗い雰囲気だったので利用するのは控えました。


実際に、見積りしてもらったのは1箇所です。

また、見積りは、持ち込みでしてもらいました。


見積りしてもらうときに、水につけてもいいかと聞かれたことが印象的でした。水につけて本物の金か否か判定することを知りませんでした。


買取してもらった所は、小規模チェーンの買い取り専門店です。


実際に、約80000円で買取して貰いました。

買い取ってもらった金額は、不満です。他社なら10万円を超えていたとお思います。


これから貴金属を買取してもらおうとしている人は、すぐにお金が欲しいからといって焦って売却しては駄目です。

まずは、数箇所で見積りを出してもらい、その後に最も高い業者に売却すべきです。




 
 

イーコムライフは最適な電動車いす選びから、利用中のトラブルまであるゆる面で力になってくれます。

電動車いす、これはモーターが取り付けてあり電気の力で動く車いすです。

足が不自由な方はもちろん、手の筋力の落ちてしまった方でも乗ることが出来、手先だけしか動かしにくくなってしまった方でも操ることが可能です。

この電動車いすがあれば、足が不自由な方でも介護者に頼ること無く出掛けることが可能になります。狭くなりがちな行動範囲を広げ、健康な生活を送る手助けをしてくれます。


ただ、この電動車いすは多くの方にとって身近とは言えない存在です。


どこで購入すれば良いのか?どんなタイプが適しているのか?それらがわからなければ本当に最適なモノを購入したり利用することは難しくなってしまいます。


そんな電動車いすに関する販売やレンタルを行っており、様々な疑問に答えてくれるのが東京都葛飾区青戸にあるイーコムライフ株式会社です。


日本有数の電動車いすの取り扱い台数を誇る、電動車いすのスペシャリストと呼べる会社ですので、知識やアフターサービスも抜群です。

各種補助制度などにも詳しく、それらを利用したレンタルなどを提案してもらえるので負担が少なく電動車いすが利用できます。


取り扱っている電動車いすの新着紹介をしているページ( http://e-comlife.com/dk_page/ )をご覧いただければ、そのラインナップの豊富さに驚かれると思います。


メールや電話での無料問い合わせにも対応してもらえるので、電動車いすに興味を持たれた方や疑問がお有りの方は一度連絡してみてください。


東京23区や神奈川、千葉、埼玉にお住まいの方にとってイーコムライフは強い味方になってくれます。修理やアフターサービスがしっかりしていることも、購入レンタル先選びには大切なことです。

イーコムライフなら購入からアフターサービスまで、あらゆるサービスで頼りになります。



 
 
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