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陽当たりのいい注文住宅を建てたいとおもっています。

いまはマンションに住んでいますが、いつかは庭のある住宅にすみたいとおもっています。その時の家は、ありものはいやなので自分でオーダーできる注文住宅にしたいとおもっています。

ただ一から十までオーダーメイドをするのはさすがに面倒なので、あるていどはパターンがあるものに注文をつけたいとおもっています。

わたしにとっての、いちばん重要なのは陽あたりです。太陽のひかりがどの部屋にもさしこむような家をたてるのが夢です。

夕日をながめながらお風呂にはいれれば最高です。また、2階には大きなベランダか庭があり、太陽のひかりをあびながら読書をするような暮らしが出来ればともおもっています。

場所はいますんでいる、さいたま市でさがしたいとおもっていますが、さすがに浦和周辺は地価が高いのでもうしばらくかかりそうです。

住宅展示場などにもいって、いろいろと話を聞いたり、実際の住宅を見たりするのですが、やはりかなりのお金がかかることがわかりました。

まずは、頭金をつくりたいのですが、今後の返済をかんがえると、少なくとも2000万円以上はほしいとおもっています。

大手の不動屋さんの方が安心ですが、お金が安く住むのなら個人の設計事務所のようなところでもいいかなと考えています。


 
 
 
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刈谷市の矢田建築の耐震改修のリフォーム工事の施工例

矢田建築は、地域に根差した工務店として、リフォームと注文住宅に取り組んでいます。

矢田建築では、新築の注文住宅と供に、いろいろなリフォーム工事も行っています。

そのリフォーム工事の中で、最近、話題になっている耐震改修のリフォーム工事の施工例についてご紹介しましょう。


刈谷市において、2階建ての木造住宅の耐震改修のリフォーム工事を行った施工例です。


リフォーム工事の施工のポイントは、無料の刈谷市の耐震診断において、評価値が0.58であったものを1.12まで引上げることです。


工事は、お客様が住みながらになるため、外部の工事をできるだけメインにして実施しました。

工事前は、梁・柱・筋かいは釘とかすがいで施工を行っていましたが、フラットプレート、ホールダウンコーナー、筋かいプレート等で施工を行います。

建物の揺れに対しては、構造用合板で補強を行います。

今まであった窓を取外して、耐力壁を新しく作ります。内部の補修工事も、この場合は必要になってきます。


補強工事が外部からはできない部分であったので、補強が内部からできる耐力面材で補強を行います。

仕上げにはクロス張りを行います。

透湿の防水シートを、下地工事の外部の最終の段階において施工します。

工事前にあったアルミ製のバルコニーは、工事期間中は解体していましたが、工事が終わった後で再度組み立て作業を行います。

外壁に耐食性のある鋼板を施工して、雨どいの付け替え工事が終わると全ての工事が完了します。






 
 
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